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履歴書作成のポイント【全般・共通】
履歴書作成のポイント【全般・共通】
履歴書作成のポイント(ノウハウ)として、アプライする業界に係らず共通的なものとしては以下があげられます(一部のみ記載)。
必要項目
「自己PR(若しくは職歴要旨)」「職務経歴」「主要案件(業界経験者の場合)」「志望動機」「スキル(資格)」「学歴」の6つ
職務経歴
職務経歴は、原則は最近のものから過去へ遡って書いていく方がアピーリングです。
理由としては、昔の職歴ほど若い時のものであるため、傾向としてサポートやサブ的な業務のものが多く、そこを冒頭に持ってくると履歴書を見ている面接官の目が止まってしまうためです(最悪のケースは、そこから先を読まずに書類を落としてしまう場合もあります)。
相対的には最近の職歴の方が昔のものよりもアピーリングであることが通例なので、そこを冒頭に持ってきて面接官にキャリアを印象付けることが有効です。(以降省略)
志望動機
志望動機がない履歴書が散見されますが、面談時に必ず聞かれるものでもありますので事前準備の意味も含めて記載が必要です。
個別の会社ごとに志望動機を作り込む必要性はありませんが、なぜその業界なのか、なぜその中でトップクラスの会社に行きたいのか(トップクラスの会社にアプライする場合)までのブレイクダウンと、それに対する志望動機の記載は必要です。(以降省略)
その他
詳細につきましては、個別面談の際にお話しさせて頂きます。

